2012年02月07日

Viewクラスへのグラフィックの描画


アンドロイド画面に色々な図形を描写していきたいと思います
たくさんの機能があるそうなのですこしづつまとめていきたいと思ってます

Viewクラスへのグラフィックの描画
まずは基本となるViewクラスの独自クラスを作成します
Activityの名前をDrawActivityとしました
package draw.test;

import android.app.Activity;
import android.content.Context;
import android.graphics.Canvas;
import android.os.Bundle;
import android.view.View;

public class DrawActivity extends Activity {
    /** Called when the activity is first created. */
    @Override
    public void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
        super.onCreate(savedInstanceState);
        //カスタムビューを表示
        setContentView(new CustomView(this));
	    }
	}
	
	//独自クラス
	class CustomView extends View {
	    public CustomView(Context context) {
	        super(context);
	        setFocusable(true);
	    }
	 
	    protected void onDraw(Canvas canvas) {
	        super.onDraw(canvas);
	 
	        //この間にグラフィック描画のコードを記述する
	        //開始
	 
	        //終了
	    }
	}
CustomViewという独自クラスを作成しその中で
onDrawメソッドをオーバーライトして
そこにグラフィックを描画するコードを記述します
この部分を変更して様々なグラフィックを書いていきたいと思います

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